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テックサーフ お勧め商品 GSX-S1000/F チタンスリップオン

お勧め商品第二弾はチタニュウム スリップオン GSX-S1000/F用です。
リーズナブルなチタン製スリップオン
テールパイプ(中間パイプ)は、レーシーなウェルド工法で曲げ加工
もちろん、バックシールド溶接による慎重かつ丁寧な工法で美しい仕上がりに拘りました。
gsx-s1000f f500

下側に有る純正サイレンサー位置をレーシーかつワイルドにUPに致しました。
仕上がりの美しい完全ストレート構造のサイレンサーは、煩くない小気味よい
排気音を響かせなおかつレスポンスアップに寄与します。
gsx-s1000f s 500

パイプ:チタン製 ウェルド工法
サイレンサー:φ90×350L/ソリッドチタン
重量:約1.6Kg 音量:φ38バッフル装着時88db バッフル未装着時92db
gsx-s1000f b-002 500
車検:× ドレン:〇 フィルター:〇 タンデムステップ:〇 マフラーカバー:装着不可
価格:¥84,240(税込)

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テックサーフ お勧め商品 CB750 RC42

ご無沙汰しています。従業員Aです。先週は台風でイロイロあって大変でした。
今週は気を取り直して、お勧め商品の紹介です。
第一弾はオールチタンタイプⅡ CB750 RC42用です。

エキパイ・テールは匠による手曲げヒートベンド。
その時の、材質・気温の状態で曲げる時に出来る虹色が1本々微妙に違います。
同じ車種の同じ製品でも焼き色が微妙に違う、ま・さ・に一点物です。
cb750rc42 100st s500

口金・フランジ別体式なので、
一度取付けるとガスケットの交換する必要無く、マフラーの脱着が可能です。
経済的で、整備性に優れた製品です。
cb750 rc42 huranzi

オールチタンタイプⅡ CB750 RC42用はセンタースタンドも使用可能です。

肝心な車検に関してですが、型式:RC42 BC-RC42共に車検対応です。
良くお客様に、型式がBC-RC42ですが車検対応ですか?と聞かれます。
型式がBC-から始まる車両は、排ガス規制が適応された車両ですが
BC-RC42に関しては、ノーマル(純正)マフラーに触媒(キャタライザー)の装着が無いので
外品の触媒(キャタライザー)無しのマフラーに換装しても、車検を受ける事が可能です。
もちろん、ノーマル(純正)マフラーに触媒(キャタライザー)の装着が無いので
ガスレポ(排ガス試験成績表)など無く、提出の義務も無いです。

しかし、音量の規制は有ります。
弊社製品オールチタンタイプⅡCB750F RC-42用は94db以下に製作しておりますので
安心して公道を走行できる、車検対応マフラーです。
cb750rc42 100ca f500
経年劣化により、サイレンサーウール等が、消耗して音量が大きくなることが有りますので
定期的にメンテナンスは必要になります。

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ZX-14R  超絶ワンオフ マフラー

従業員Aです。とんでもないワンオフ依頼でした。
でしたと言うのは、もう完成してしまったからです。
このエキマニ何か解ります?・・・・・そうTurbo、何とZX-14Rターボ用 フルエキの製作です。
act zx-14r turbo001

エキマニはターボの熱に負けない様に、ステンレス製で
サイレンサー部分はチタンMOTO GP風です。
act zx-14r turbo002

ワンオフもりもりでの製作です。
弊社オリジナルマフラーで使用している材料・部品の殆どが流用不可
act zx-14r turbo005

エンド部分の、網状の蓋?は一点物のチタンレーザーカット品、とんでもない価格です。
硬いチタンを、何回も摺合せや板金をして、少し脹らむように加工
エキマニのステンレスフランジも2穴加工がいる代物で、1点物のレーザーカット製品です。
act zx-14r turbo006
出来上がりはシンプルですが、とんでもない費用と手間の掛った、まさにワンオフ一品物です。

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Z900RS フルエキゾースト 2018-06-16

従業員Aです。皆様 お待たせいたしました。
18-Z900RS フルエキゾースト テックサーフが誇る
「匠が極める一級品」 手曲げチタンで登場です。
z900rs full ex008
ネオクラッシクには、カーボンサイレンサーが違和感なく似合います。

z900rs full ex006
タンデムステップに移動プレートを設け、少しだけUPに
上げすぎず、本当に丁度良い位置に、サイレンサーが来る様に試行錯誤致しました。
ソリッドチタンサイレンサーも良い感じです。

z900rs full ex007
上の2枚の写真は、φ100×400Lサイレンサーですが、
この写真は、φ90×350Lの小さ目のサイレンサーです。
少し音が大きめですが、Z900RSの車体には、ベストマッチと従業員Aは思います。

価格詳細は、オフィシャルページで、ご確認お願い致します。
オールチタンタイプⅡ 18-Z900RSページ

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Z900RS フルエキゾースト 2018-05-31

Z900RSお次は、テックサーフの王道「手曲げ」です。
試作品・テスト用なので、鉄管で作成です。販売製品はもちろんチタン製です。
z900rs full ex001

鉄管なので、虹色は出ないですが、テックサーフ特有の妖艶な曲げでしょ~
z900rs full ex002

エキパイ径は、排気量・扱い易さ、他イロイロ考慮して、φ38になりました。
z900rs full ex003

テールパイプの軌道には、かなり悩まされました
純正位置だとパイプ長や容量の確保が難しく、
あまりカチ上げるとジェントル感が失われるのはイヤだし。
z900rs full ex004

で・タンデムステップにステーを設けて、少しサイレンサー取付位置を高くして調整
サイレンサーはφ100×400で、丁度良い位置になりました。
音質は重低音が響き渡る、まさにテックサーフの真骨頂です。
z900rs full ex005
次は、試乗とシャシー台によるテスト&パワーチェックと音量測定です。
次のブログ更新には、チタン手曲げの虹色がでた、
妖艶なエキゾーストを装着した、出で立ちがお見せできると思います。

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